【社会科副読本】

小学生の頃、年度初めに配布される教科書の他に、
町の歴史や文化、地域的な特性などを紹介する本が配布されて、
社会科の時間はその本を中心に授業が進められていた記憶がありました。

のちに大人になってから、その本を「社会科副読本」という固有名詞があったことを知ります。

そういえば、中頓別にもあるのかなと思っていました。
町の図書館といえば、郷土資料館に図書室があります。
蔵書を見て見たら、ありました。

この本は、平成7年作成の本になります。
22年前の小学校3・4年生といえば今のアラサー世代の人には懐かしい本なのでしょうね。

個人的には、小学生向けに書いてあって読みやすいので、町の歴史を知る上では参考になるいい本だなと思いました。
(篠田)

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